雅子さま

雅子さまはファッションリーダー 服装、メイクをまねる女性が急増



即位礼の儀やパレードで何度も雅子さまを見ているけど、何回見ても美人だよね。どの服装を見ても似合ってるし、憧れるね。

今は日本中が雅子さま一色。

雅子さまが着ている服装なんかも注目されているし、今となっては日本の女性のファッションリーダーといえるかも。

ご成婚の時も思いましたが、皇太子妃ティアラ、皇后ティアラをつけるために生まれてきたんじゃないでしょうか?

故高円宮殿下も皇太子妃ティアラをつけた雅子様のことをティアラつけるためにと言ってたような気がします。

どのように語ったのかすっかり忘れてしまったので覚えてる方いましたら教えてください。

本当にお似合いでした。

皇后の通称・第一ティアラは、ドイツのレオンハード&フィーゲル製といわれ、明治18年より使用されている。

トップのダイヤモンドは、世界で十数番目の大きさとも言われ、また、このティアラとセットで使用するダイヤの胸飾りも、本来は3連の豪華なものである(歴代皇后の意向により何連で使用するかは変わる)。

この宝飾品に限らず、明治宮殿や赤坂迎賓館などを見ても分かるが、当時の西洋化に対する気合いの入れようが並みではなかったことがうかがえる。

ついこの間まで、ちょんまげや十二単姿だったのがここまで変わるのだから、面白い時代だったことには違いないね。

明治時代から引き継がれてきた第一級のティアラだったのですね。
晴れの舞台に身に付ける華やかなりしティアラ。

先日のパレードでは、ちょうど赤坂見附に出てきた時、西日で輝いたティアラの美しかったこと。

皇后陛下の美しさに華を添えてくれました。また見られる機会があるのでしょうか。

皇后としての最高のティアラを身に着けた雅子さまは、ご成婚の時の若さと違う、年を重ねた美しさがあった。

ティアラや宝飾品というと、来年、愛子さまが2021年の12月1日の20歳の誕生日に身に着けるための宝飾品を作成するという。来年、宮内庁のホームページで、宝飾品を作成するメーカーを募集するが、どのメーカーになるのかも注目していきたい。(おそらく、皇室ジュエリーで、長年の実績があるミキモトが有力だが。)

本当に皇后様のティアラ
きらっきらに輝いてとてもお似合いで美しかったです!

御成婚の雅子様のティアラ姿の時もそう思いました!

きっと雅子さまがつけていたからこそ綺麗だったのでしょうね。ティアラも人を選ぶ事がわかりました!

出典:ヤフーニュース



POSTED COMMENT



  1. 匿名 より:

    皇后雅子さまは、年齢を重ねて 更に美しい姿を その御身に纏われました。
    世の女性方が憧れるのも納得ですよね。

  2. 匿名 より:

    高貴な精神性をしのばせる美貌です。この方が皇后でよかったと思いました。

  3. 匿名 より:

    そんな由緒ある皇后のティアラをカチューシャ仕様に改造したのは平成の、、
    三連のネックレスのうちの一連は誰の元にあるの?誰かが嫌がらせで私物化してるんじゃないの。
    即位礼の資料も私物化してたあの醜い女が。

  4. 匿名 より:

    ほめすぎ



  5. 匿名 より:

    不思議なことに名のある宝石や由緒ある特別な宝石は、昔から身に着ける人を選ぶと聞いたことがあります。同じ宝石なのに不思議なことに身に着ける人により輝きが違うというのです。
    まるで宝石に意志があるかのようで面白い逸話です。
    イギリスの王冠にも素晴らしく大きなダイヤモンドがセッティングされていますが、このダイヤモンドは女性を好むとされ女王の御代は長く続くことからもリアリティーがありますね。何しろエリザベス女王の頭上で輝いていますから。

    雅子皇后様の頭上でまるで嬉しそうにキラキラ輝くダイヤモンドのティアラ。ああ、宝石だってこんな素敵な人に着けてもらい輝けることが嬉しいのだなと思いながら拝見していました。雅子様の笑顔と呼応するようにキラキラキラキラ。どちらも曇りなき誠実な輝きです。

    そして、まるで反対ではありますが、紀子さんが着けた途端皇太子妃のティアラが輝かなくなって同じ物か、本物か、と疑いの目で見てしまいました。すり替えられたりするはずないでしょうから、いわれのあるダイヤモンドは人を見る目があるのだなと驚きました。輝きは正直ですね。
    ま、個人の感想ですが同じように思われた方が多かったので。

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