天皇陛下

天皇皇后両陛下にとっての墓参りは「参拝」超ハードスケジュールで雅子さまに体調不良の懸念



天皇、皇后両陛下は2019年12月3日、即位の礼や重要祭祀「大嘗祭」が終わったことを報告するため、東京都八王子市の昭和天皇陵と大正天皇陵を参拝された。

これで、一連の天皇陵参拝が終了した。

モーニング姿の天皇陛下は午前10時半ごろ、昭和天皇陵に玉串をささげて頭を下げた。

続いて、グレーのロングドレスを着た皇后さまも拝礼した。その後、両陛下は近くにある大正天皇陵も同様に参拝した。

とても寒くなってきた中、色々な儀式を完璧にこなしてこられました。

風邪など召されませんようお身体をお大事にされてください。

「親謁の儀」終了おめでとうございます。

これで即位関連の儀式は修了されましたね。

年末には被災地の訪問を予定されていますが、これから雪も降り寒くなります。

お身体を大切に、ご家族でお健やかに年末年始をお迎えになられますよう、お祈りします。

昭和天皇、懐かしいです。

今思えば不敬ですが、訳が分かってないおバカな子供だったのでお手振りや口癖の真似をしてました。

すいません。(苦笑)

それくらい親しみがあったとも言えますが…。

身内に出征した人たちが多くいたし近所にシベリアで苦労した人もいたので、人によってはとても複雑な感情を持っていた事も思い出します。

今になってどんなことをされた方だったの知ることが出来たので、苦悩し運命に翻弄されましたけど、国民を思う気持ちという点で偉大な人だったなぁと思えるのですが。

激動の時代を生きた方だったんですよねぇ。

今となってはひたすら懐かしいです。失礼ながら、いつもいるみんなのおじいちゃんって感じだったので。

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当時、昭和天皇が病臥の報道に驚き、崩御の際に何故か涙が零れて仕方ありませんでした。暫くメソメソとしていたことを思い出します。

世界中が覇権争いに参加して世界大戦になってしまった悲しみは、将来に繋げないように努める意思が大切ですね。

当事者となってしまった昭和天皇は、戦後も決定権がなくとも只管世界平和を望まれていた。


このストウィックな姿勢に魅かれたのです。

騒がしい世界に変わってきた気配を感じ取り、不幸にならない術を考えて微々たることでも実行しようと思います。

これまでの天皇陛下は本当に素晴らしい人ばかりですよね。

令和の時代も、きっといいものになりますね!!

天皇陛下ももちろん大変だと思うのですが、

こんなにハードスケジュールで雅子さまは大丈夫なのかしら?


ちょっと飛ばし過ぎというか…まだ、療養中ではあるんだよね。心配

雅子さまの体調が本当に心配です。

あと、個人的に1つ思ったのが、天皇ともなれば墓参りも参拝なんだなあと。


家族でワイワイガヤガヤできないし、常にマスコミに見られているのえ、本当に大変なんだなと改めて思いました。

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この際だからお願いしよう。

昭和天皇に懇願申し上げます。

何卒敬宮愛子内親王殿下を皇統にお導き戴きますよう一日本国民は心中よりお願い申し上げます。

日本をお救いくださいませ。

出典:yahooニュース



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