美智子さま

三笠宮家の瑶子さまが皇室でミャンマー初訪問!「絶対権力者」美智子さまの影響で私的旅行という位置付けの懸念



宮内庁は、三笠宮家の瑶子さまが今月11日からミャンマーを旅行されると発表しました。皇室のミャンマー訪問は初めてのことです。

今回の訪問は瑶子さまの私的な旅行という位置づけで、日程は2019年
12月11日から17日までの6泊7日となっています。

ミャンマーでは、先の大戦の戦没者慰霊碑での参拝や、アウン・サン・スー・チー国家最高顧問との面会、

大小さまざまの仏塔が林立する世界遺産のバガン遺跡の見学などが予定されているということです。

この訪問は、10月の即位礼の際に来日したスー・チー国家最高顧問が瑶子さまを招待し、実現したということで、皇室のミャンマー訪問は初めてのことです。

秋篠宮家以外の皇族の方々が海外訪問すると、なぜか私的旅行の位置付けとなってしまうのですね。お遊び海外でもご公務扱い、ご招待されても私的旅行、その区分けがどう違うのか謎です。

公務と私的訪問の差は、宮内庁を通すか通さないかですよね。

宮内庁を通すと、別の人が招待されていても秋家になる。

オーストリアも愛子様を招待したら、未成年だからとカコ様が来てしまった。

宮内庁とは、美智子様ですからねー。

それでもこうして他の宮家の方の活動が報道されるようになったのは、令和の時代になったからだと思います。

天皇皇后両陛下の力で、今からいい方に変わっていきます。


秋篠宮家以外の他の宮家は、皆天皇家の味方です。

承子様のご結婚の噂もあるし、天皇家とゆかりのある皇族方に、どんどんいいニュースがあって嬉しくなります。

瑶子さまはご自分の意見をしっかり持っていらして、頭の良い方らしいですね。

語学も堪能とのこと。こう言うかたなら、海外にいらしても安心です。

有意義な訪問になるといいですね。お元気でお帰りください。

控えめなお方なので、ご自身ではそのような謙虚な発言をされる方だとおもいます。

スピーチなどでは、話すべきことはしっかり話すけれど、場を和ますようなユニークな発言もあり、会場から笑い声が聞こえてくることも…

緊張ではりつめている空間を穏やかにしてくれて、気づかいが素晴らしいお方です。

御自分で勉強は得意でないし英語は苦手とおっしゃっているけれど、努力する方だと思う。

直接のご招待を受けてるから、私的訪問扱いというのが納得いきません。

宮内庁を通さないからと言う理由付けがされていますが、見直すべきことだと思います


瑶子さまはは本当に素敵な方だなと思います。

はい、そのようですね。

平成の間は上皇后が海外公務を割り振られていたし、眞子さん、佳子さんの海外公務も、生前退位前に上皇后がお決めになっていたとか。

招待者が来てもらいたい人が訪問するために、私的訪問扱いにせざるをえないのは見直すべきです。

もちろん陛下の裁量、裁可があってのことですよ。

まだ女帝が権力を手放していない(海外の公務はすべて美智子の仕切りだった)なかで、着実に変化は起きています。

焦らずとも、自ずから結果はでます。

瑤子様が皇室のメンバーとして有能であることが公に喧伝されるのが重要で、費用などあとで何とでもなるでしょう。

いかに平成がおかしな時代であったか、気付かれつつある最中ですから、まだ時間はかかりますよ

スーチーさんからのお招きに応えての訪問ということなので、この場合、両国の親善に貢献することであり有意義なことだと思います。

A家の頻繁な私的旅行とは意味合いがちがうんじゃないでしょうか?

国内情勢が安定しているとは言えない国を訪問するのは瑶子様の
勇気ある行動だと思います。

出典:yahooニュース



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