雅子さま

ネットの普及で箝口令は無意味?皇室に対する批判が右肩上がりに上昇し続ける訳!!



雅子皇后が皇室に入られた頃から、何故か皇室内の話題や批判のニュースが頻繁に見受けられるようになりました。

昭和の時代は皇室を批判などタブーな事だったと考えられますし、宮内庁や女官もそれ相応の人材で皇室内で見聞きしたことは、

いかなる事も口外はしないということになっていたと思います。

何故、平成になって週刊誌やネットで批判や非難等面白おかしく皇室叩きを繰り広げられるのでしょうか?

時代の変化で誰もが情報発信できるようになったというのも大きいとは思いますが、

宮内庁や女官の方たちが見聞きしたことをベラベラ喋ったり、ネットにあげたりしているのでしょうか?

とても不思議でたまりません。


上皇夫妻の事も歴代で一番良い天皇皇后だと思っていましたが、

令和になりネットニュースを目にすると今までの事が根底からひっくり返るような気持ちです。

特に皇后さまの裏の顔みたいな記事をみてしまうと、何を信用していいのかわからなくなりました。

箝口令(かんこうれい)はあると思いますが、

事実を知る人には、報道されていることに対して、色々思うことがあって黙っていられない時もあり退職してから話してしまうこともあるのではないかと思います。


例えば、皇族や宮内庁が大事な打ち合わせをしている時に、公務お休み中の雅子さまが愛子さまと遊んでいる姿が窓から見えたとか。

(病気だからと同情集めてるけど、やっぱり自由は気ままに暮らしているわけだ。)

雅子さま「早く皇后になりたい」と言ったとか。

紀子さまが小室圭母に電話したら「眞子さま持参金でお金返しますから前倒しでもらえないか?」と言われたとか。(小室圭母、やはり腹黒い。)

不登校になった愛子さまだけど、学校で奇声を発していたとか。(やっぱり愛子さま変り者。)

でも、雅子さまの得意料理とか、美智子さまが誰かに言った・言われた話しは、マスコミにもれ出て来ないから、

内部告発と一緒で真実を表に出したいという一種の正義感ですかね?

個人的には戦後は同じだと思います。

何故ならマスコミは陛下より皇后を度々取り上げる点で同じだから。

もちろん戦前にまともな見識のある方が侍従に勤められてる時代と比較するならば、

現在はツイッターなどで簡単に発信できるようになったし、

情報が漏れやすい時代にはなったと思います。

だからと言って昭和の時代が正しいかと言えば、長い時代を比較するなら異常だと思います。

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全てはインターネットの登場が原因だではないでしょうか?

そして、SNSが普及して誰もが発信できるようになった。

皇室は税金がたくさん使われているので、正義感から国民を騙すような言動を許せないとか、

色々と抱えている人は多いと思います。

インターネット、SNSなどが全てだと思います。

誰もが発信できることが全て。1995年にwindows95が発売されてますしね。

でも、批判が目立つようになったのは最近では。


愛子さまがリレーの選手になったとか、平成の時代は当時の皇太子ご夫妻が批判される記事とかあんまりみたことないけどな・・・

僕があんまりテレビ見てなかったからかもしれないですが。

次期天皇になる人の奥様はやっぱり色々と厳しい目で見られるのではないでしょうか?

てか、上皇后さまが結婚した当時と雅子さまが結婚した当時にどれだけの批判があったのか、

きちんとしたソースを用いてまとめないと意味がないし、そんなのできないから、比べれないと思う。

天皇を神だと思っている人が多かった時代と、普通の人間だと思っている人が多い時代では、

そりゃ、批判に差が出るのは当たり前ではないでしょうか?

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もう、皇室批判はタブーでもなんでもないですよね 笑

みんな眞子さまをたくさん批判してますからね・・・

出典:yahoo知恵袋



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