雅子さま

雅子さまは「回復途上」簡単ではない「適応障害」との果てなき戦い



皇后さまは長期にわたって適応障害の療養が続いているが、治療にあたっている医師団によると、皇后さまは、こうした活動を積み重ねることが自信になり、活動の幅の広がりにつながっているように見えるという。

2019年11月の即位パレード「祝賀御列(おんれつ)の儀」や地方訪問の際にかけられる温かな声援などからも元気づけられているようだという。

適応障害の特徴って、病気になった原因が必ずあることがうつ病との違いと言われていますね。

雅子さまにとっては、皇室という環境が合わないのだから、完治するためには皇室の妻を辞めることしかないのだと思います。


ですが、もう、皇室を辞めるという選択はできないだろうし、完治は個人的にはできないのではないかと思っています。

もちろん、元気になって欲しいんですけどね・・・

多くの人は雅子様がご回復の途中だと思っていると思います。

だからこそ即位の礼にまつわる様々な行事など多忙な中にも笑顔を絶やさず頑張っておられるのは本当にご立派だと思います。

医師団と宮内庁の連携でこれからも雅子様を隈なく御守りして行って欲しいです。

ここまで長きに渡り闘病されていると言うことは想像を絶するような辛い思いをされたんだと思います。

心の病は、原因となるストレスがなくならなければ完治はしない。皇室におられる以上難しいのでは。

今でもこれだけ全てを兼ね備えた方に対して人格否定とか信じられないです。


一連の儀式も無事終えられたのですから、ゆっくり家族団らんの時間をすごしていただきたいです。

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例えば10の公務をこなしたから次は15の公務ができるだろう、ではないんですよね。

本来2しかできない状態で10をやったのですから。

焦らず、次は3の公務が目標です。

皇后様の笑顔に幸せな気持ちになりましたよ。

皇后雅子様の笑顔が、私は大好きです。

とてもお綺麗で、愛情深く美しいと思います。

令和の天皇陛下皇后陛下としての御公務は素晴らしくこなされていて、

虹が出たり日本晴れになったり…ご回復はまだでも焦らず楽しんでご公務を行って国民の前に出てきてください。

皇后様の笑顔が素晴らしく国民は、心待ちにしております。

適応障害?違うでしょ。

適応障害にして表にわざと出さなかっただけでしょ。マスコミの雅子様の叩きもすごかったよね。

皇后になられてから手のひらを返したように賞賛し出した。なんらかの意図が働いていたように思います。

病気に仕立て上げたのは周囲だと思う。

公務に適応できないから適応障害ではなくって、周囲ができる皇后様が望む形の公務をさせなかったから、適応障害という事になったと思う。


翼が折れたのではなく翼をたたんでいただけの事。

今こそ十分羽ばたいていただきたい。

もちろん、体調と相談しながら。

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大変な重責のご公務を無事に果たされて、緊張がほぐれたときに、具合が悪くなってしまうこともあるかと思います。

先日はふらついてしまわれたとか。

どうか、しばらくはご休養なさっていただきたい。


皇后陛下の輝く笑顔のためにも。

以前は散々週刊誌等で批判されたが、今は秋篠宮家が逆の立場になって、皇后陛下、愛子さまのべた褒め記事ばかり。

天皇になったらマスコミも手の平を返したように忖度した記事ばかりで個人的には違和感を覚える。


公務の定義が曖昧なのに、多い少ないといっても無意味。公務をすることで多くの人が動き税金が投入されるのも事実。皇族の健康を思うなら公務を整備することも必要だと思う。

皇族も人間。まず心身ともに健やかであるべき。宮内庁もそこは考慮してあげるべきだと思う。

出典:yahooニュース



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