悠仁さま

女性天皇2004年に容認方針か 97年から極秘検討も、悠仁さま誕生で断念した過去…まさか二十年後にこんなことになるとは



政府は1997~2004年、皇位継承資格者を女性皇族に拡大できるかどうか極秘の検討会を開いていたというのです。

2004年春の文書には、女性・女系天皇を認める皇室典範の早期改正方針が記されていた。

小泉純一郎首相が設置した有識者会議の結論(2005年)を受け、小泉氏は典範改正に乗り出そうとしたが、

秋篠宮家に06年、長男悠仁さまが生まれ断念した過去がある。

しかし、悠仁さま誕生から数十年がたった現在、秋篠宮家がこんなことになっているなんて誰が予想できただろうか?

悠仁様の誕生で、運命的なものを感じたけど、改めて考えるとそうじゃなかったんだと思いますね。

悠仁さまが天皇になる為に産まれてきたのかと思った。

しかし、今回の一連の騒動を振り返ってみると、それでも男性の天皇に拘るのですか?と天から問われた気がします。

あのまま悠仁さまが誕生されず、そのまま愛子さまに皇位継承の話がいけば、また女性天皇はどうとかきっと揉めていたろうと思う。


男性か女性かが問題ではなく、相応しい人になって頂く方が良いかと思います。

悠仁さまがどのような方かは存じ上げませんが、秋篠宮家の教育方針は、将来の天皇を育てる方針ではなく、

一般社会においての教育方針だと思うので、佳子さまや眞子さまのような同じ教育をなさっているのなら、相応しくないと思います。

愛子さまには、かなりの重責になるのは承知しておりますが、それでも天皇は愛子さまになって頂きたいです。

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悠仁さまの誕生は、本当に希望だったと思います。

ですが、その希望も長女がやらかしたせいで風向きが変わってしまいましたよね。

もう、愛子さま天皇待望論の方が強くなっているし、女性天皇を認めてもいいという声が大きくなっていますね。

結果的には悠仁さまがどうこうよりも、秋篠宮家の現状を考えると、天皇家で継承した方が良いという議論になりましたね。

愛子さまの方がふさわしいという声は、国民が心のそこから思ってることであり、

反対する人も少ないのではないかと思います。したがって、悠仁さまの誕生は、女性天皇を容認しやすくするためにも、非常に意味のあったことだと個人的に思います。

正直、女性がトップに立つのは厳しいではないかと思っています。

愛子さまは素晴らしい方であることは変わりがないのですが、日本的な社会の根幹の問題で、

女性の首相は誕生したことがないし、有名な経営者の女性は少ないです。

だからこそ、日本の感じだとトップが女性なのは過去の事例から見て厳しいのではないかと思います。

愛子さまは控えめな感じの印象がありますし。

誰が天皇になるにしても、今後お相手候補の方は宮内庁や皇室の凄い事前審査を掻い潜らなくてはならないんだろうね。

というか、事前に選ばれた間違いのない候補者の中から決めて欲しい。

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そっか、皇位継承順は今上天皇→秋篠宮さま→悠仁さまなのか。

女性OKになったら、今上天皇→愛子さま→愛子さまの子どもになるのか?

愛子さま推すのはわかるけど、愛子さまの次を考えたとき相手が皇族に近い血筋でないなら変わっちゃうし、結局男系でやるしかないでしょう。

繋ぎで愛子さま、悠仁さまの子供がまともだと信じて次を任すになればいいけど。

出典:yahooニュース



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