天皇家

天皇制、それは「自由な人間であろうと希求する私たちの生につきつけられた、屈辱の記念碑だ」



天皇を敬愛するのは人の勝手。

護憲やら公平な社会を標榜するの人の天皇賛美には落胆する。

そんなに好きなら、我々の皇室費用負担も払ってくれてもいいと思う。

天皇の人格がどれだけ素晴らしいかは、正直どうでもいい。

そんなものは関係無い。

好きな人が信者にでもなればいいし 好きなだけ金を出せばいい。

天皇が嫌いな人もいるから、無条件に税金を納めないといけないのは平等ではない。

最近は、皇室は機能していない部分もあり、秋篠宮家のお遊び公務で、皇室制度に疑問を持ってきている人も増えている。

分かりやすく言えば、好きでもないアイドルの握手券を強制的に買わされてるのと同じ。

そのアイドルがどれだけ素晴らしい人格だったとしても、信者ではない限り貢ぎたいと思う人は少ないはずである。

天皇は神である。

そうした信仰が昔は強かったと思うし、宗教みたいな感じでうまくいっていたと思う。

だけど、戦争で全てが崩壊した。


昭和天皇の戦争責任を取らなかったことは、私は間違いだと思う。

普通に最高刑を言い渡されるべき存在だと思う。

このように思っている人も多いから、継承されている皇室が好きではないという人も多いと思う。

確かに、秋篠宮家のことを見ていたら、皇室いらないと思う部分もあると思います。

なんで、高い税金を小室圭さんのために払わないといけないのか?

税金の無駄遣いでしかない。

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皇族の役割として、海外からのお客様に対応する窓口としての機能があるということを聞いたことがあります。

あとは、年齢層の高い方は皇族というだけで称賛し、必死に手を振っている姿をよく見ることがあります。

ですが、若者からしたら、皇室にどんな意味があるのか謎すぎます。

もう、いらないのでないからすら思っている若者も多いのではないでしょうか。

日本の歴史教育を学んでいても、天皇のありがたさというのはあんまり思うことは少ないのではないかというのが私の印象です。

なぜ、昭和天皇はA級戦犯にしなかったのか?

などなど、今の国民が疑問に思うことはたくさんあるのではないかと思います。

そして、年齢層の高い人は天皇天皇を崇拝している人も多いですが、若者にとっては、天皇も同じ人間だし、

特別税金で優遇するのはおかしいという考えても仕方がないのではないかと思います。

日本の歴史教育を学んでいて、歴史も長いし、朝廷というものは凄さというものを学んで実感することができています。

しかし、秋篠宮家のこと現状を見てから、皇室というものが本当に必要なのか?


ということを考えるようになりました。

皇族の結婚相手は、家柄も重要だということを色々な場面で報道などもされていると思うのですが、

なぜ、小室圭さんのような存在を出してしまったのでしょうか?

もし、次に愛子さまなどがそのような自体に陥った場合は、本当に日本の皇族の終わりも近いのではないかと考えてしまいます。

皇族のために税金を払いたくないというよりは、秋篠宮家などの一部皇族に対して、

お遊び公務などをしている実態から、税金を払いたくないと考えている人が多いのではないかと思います。

天皇家には不満はない人は多いと思いますけどね。


まずは、小室問題を最高の形で解決しなければ、皇族に対する批判も少なくなることはないでしょうね?

最高の形とは、賠償金などの税金を一切用いずに破談になることだと思います。

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確かに、誰の信者になろうと勝手というのが理想的ですよね。

好きでもないアイドルのために、税金を納めなければならないって言われたそれを拒否する人は多いと思います。

納税の義務があるので、税金を納めなければなりませんが、

使途を限定することができるのであれば、皇族に対しての税金の支払いを拒否する人は本当に多いのではないかと思います。

出典:Twitter



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