三笠宮家

瑶子さま、ミャンマーで格の違いを見せつける 父の帽子被る気品あふれる所作に絶賛の声相次ぐ



この方の所作は優美ですね。さすがに生まれながらの皇族という感じです。きっと、亡くなった寛仁さまのご薫陶のような気がします。

こればっかりは、美智子さんも雅子さんもかなわないものがあるように思えます。

まあ、生まれながらの皇族のお姫様でもダメな人はダメだけど。

この方のちょっとした会釈も、拝礼も、高貴さを失わず、心がこもって居るなあと、恐れ入った次第です。

瑶子さまの1つ1つの所作には大変気品を感じられます。
格の違いとも申しましょうか、どこぞの姉妹は到底、瑶子さまにはかなわないですね

サングラスやら、新しい着物やら、気合いの入りすぎた巻き髪やら…
似合って眼福ならともかく、恥ずかしいなんてもんじゃないですもんね。

A姉妹のような口角をむり上げなどの媚びはなく、自然な立ち振る舞いは、皇族らしい。

瑶子さまはいつもお洒落だなーと思って見ていたら、お父様の帽子だったんですね。瑶子さまはあまりニコニコされているイメージはないけど、ユーモアがある知的な方と聞いています。作り笑いの公務もどきよりも、よっぽど心の伝わる本物の公務だと思います。

何処かで見たような帽子だと思ってたらお父様のでしたか。似合っているから男性物とは思わなかったです。

それはともかく、じっくり瑶子さまの動画を初めて見ましたがなんと品のある方なのでしょうか。歩いている時の手の組み方などなんとも言えない美しさで驚きました。

お父様の帽子なんて、オシャレですね。
所作も綺麗だし、素敵だと思います。

お父様をご尊敬されながらお過ごしだったと思える貴重な映像です。

私的ご旅行らしいですが後は、観光もしながらお過ごし頂きたいです。

女性宮家を創設するのなら内親王姉妹よりも女王さまに残ってもらいたい

どこかの問題多い姉妹と違いご立派なご公務ですね。
ご苦労様です。
ありがとうございます。

三笠宮家の喪主を務めたり、
こうして父親の気持ちも込めて拝礼なさったり、瑤子さまから皇族としてのあるべき姿を拝見出来、心から親しみを覚えます。

瑶子様はお勉強は苦手と謙虚に仰られて、留学をされていませんでしたね。

それでもこうしたスーチー女史と直接交流し、先様から請われてミャンマー訪問に繋がりました。そして日本国民代表として目に見える形で日本とミャンマーの大きな架け橋になって下さっています。

瑶子様は私たちの見えないところでとても努力され語学力をつけられたことでしょう。本当に頭が下がります。

公務であるとか私的旅行であるとかどこが判定し振り分けられるのかは私は知りませんが、そのような言葉に惑わされず皇族方のなされたことをしっかりと見て応援していきたいです。

出典:ヤフーニュース



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