天皇家

女性宮家では国民の皇室に対する尊崇の念が損なわれる?国民「もう皇室を尊崇している人は少ないよ」



次の世代の男性皇族は、秋篠宮家の悠仁さまお一人しかいない。

古代から現代まで、125代にわたって一度の例外もなく天皇の即位に貫かれてきた原則は、男系継承である。

この原則が非皇族による皇位の簒奪(さんだつ)を防ぎ、日本の皇室を守ってきた。

女系継承が行われれば、原則を放棄し、別の王朝を創始するに等しいものだ。

正統性や国民の尊崇の念は、大きく損なわれかねない。

年配層は以上のように考えているようだが、実際問題、皇室を尊崇している若者というのは少なく、

国民の税金を無駄遣いさえしなければ、皇室に関して興味がないという人は非常に増えているというのが現状である。

女系継承の一体何が問題なのか?

伝統だの王朝交代だの国体の破壊だのを抜きにしてきちんと説明してくれる人っていないのかな。

Y染色体がどうとかも、国民が納得するような明確な答えはない。

色々な頭の良い人が議論していても、答えが出ない現状。

だから、皇室の改革というのは進まないのだと思います。

男系での継承をしなければならない理由を、本当に納得できる形で誰か説明して欲しいところです。

正直、愛子さまが天皇になろうが、悠仁さまが天皇になろうが、私はどうでもいい。

だって、令和の時代の次の時代を生きることができるかわからないから。

皇族は一種の宗教だと思っています。

その宗教を信じる人もいれば信じない人もいる。

そして、教祖様を男系の男子で継承していくのか、それとも女性が即位しても問題ないのか?

そういった話だと私は考えています。

だから、その宗教に関わらない私にはどうでもいいのです。

好きの反対は無関心と言いますが、「無関心」というのが私の本音です。

なんか報道されているよくらいにしか思わない。

125代にわたって一度の例外もなく天皇の即位に貫かれてきた原則は、男系継承である。


こんなに歴史のあるからすごいというのが言われていますが、別に長いからすごいとか、あんまり関係ないように思います。

確かに、こんだけ長い期間継承してきたのはすごいと思いますが、現代の皇室の価値というのは年々小さくねっていると思います。

そして、秋篠宮家のこれまでの振る舞いを考えると、昔の皇族のカリスマ性には遠く及ばないのです。

だからこそ、年配層の中にも、皇族はいらないという議論を積極的にする人も、徐々に増えているのではないかと思います。

日本の皇族を崇拝している人で、何も見えていない人というのも一定数存在するのではないかと思います。

若い頃の美智子さまは本当に美人で素敵だったという年配の人がいますが、

美智子さまが陰でどのようなことをしていたのか知らない人も本当に多い。

特に、雅子さまに対しての態度は、嫁、姑問題ではないですが、本当に雅子さま可哀想だなと国民が思う言動が多すぎますね。

今の天皇家を称賛している人は多いですが、上皇家はどうなの?と思っている人も増えてきているのではないでしょうか?

美智子さまが、また病気になったとかで、注目を浴びようとしているのではないか?

と思っている人が徐々に増えてきていた中で、週刊誌一部報道をストレスに、吐血しているという報道がされました。

これは、引っ越しをしたくないためとか、自分が注目を浴びたいためとか、そのように議論自体されることが、

上皇后さまに対する信頼が失われているからであると断言できます。

正直、愛子さまですら大丈夫なの?

って思っていた時期がありました。

そして、私自身は愛子さまを無条件に称賛している人とは違って、ちょっと引いた目で見ています。

頭はいいのかもしれないですが、皇族としてのカリスマ性を感じたことはありません。

これは秋篠宮家の子供たちも同様なことで、

これから風格が出てくるのかもしれませんが、積極的に情報を収集しようとしなくても、

行っている公務のことで批判されている記事を見ると、やっぱり皇室の価値は低下しているのだと、感じる部分が多くありますね。

男系男子の継続にこだわるなら、それが難しくなったのなら皇室廃止でもいいと思います。

今の時代と合っていないものは、無くしていいと思います。

皇族がなぜ必要なのか?本当に納得できる解を用意できる人はいるでしょうか?

出典:2ch.sc



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