秋篠宮さま

秋篠宮さまは梅宮辰夫から父親としての姿を学ぶべきである!



梅宮辰夫さんが亡くなりましたが自叙伝が出るみたいです。

秋篠宮殿下には是非、アンナさんと羽賀の結婚を阻止した件を読んでいただきたいものです。

父親として小室の前に立ちはだかることが、今国民皆が望んでいることです。

ご立派に公務をお勤めになっても、小室の件が片付けない限り、国民は厳しい目を向けると思いますよ。

本当に大切な娘であれば、いくら嫌われても娘の本当の幸せのために、どんな手でも実行するべきです。

あのときの状況と似てますね。アンナさん=眞子さん、羽賀=小室。梅宮さんは自分が悪になっても全力で羽賀を拒否したし、娘に嫌われるのが辛いはずなのにそれを凌駕した思いがありましたね。

最近のアンナさんの顔つきが、すごく優しくなっていましたね。お父様を亡くされて悲しいとは思いますが、普通に良いお嬢さんに戻られたみたいで、ホッとしております。

だから、秋篠宮様も同じように行動して欲しいですね!!

でもこれって続きの話があって、

アンナさんの結婚相手は、自称青年実業家の飲食店勤務の人でしたよね。

でも実質は梅宮アンナのヒモのような感じになった。

デキ婚だったので仕方なく籍をいれたけど、アンナさんは産む時には別れを決意していたという。

でもお縄にならなかったぶん、羽賀よりはマシだったかも。

小室氏は母子揃って怪しさいっぱいです。

結局、ダメ男にハマる人は、新しい人を見つけてもダメ男であるから救いようがない。

いくら、秋篠宮様が頑張っても無駄かもね。

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結婚は両性の合意に基づいて行われるので、

それを反対することは憲法違反になるから、秋篠宮様は何も言えないということが言われている記事を見かけました。


しかし、娘が不幸になることだけのみならず、国民の貴重な税金が無駄に使われてしまう可能性があるという現状を見過ごすのは、

父親としてもそして皇室に生きる人間としてもあってはならないことだと思います。

梅宮辰夫さんの話は確かに凄かったよな。

まさに「嫌われる勇気」を持って頑張った結果ですね。

梅宮アンナさんの言葉から父親への感謝の気持ちを述べているし、婚約を反対し認めなかったとしても、

それで娘が正しい道に進めるのであれば、父親として正しい判断だと思います。

確かに自由は大切ですが、正しい道に導くのも親の仕事です。

秋篠宮さまは娘が不幸の道に進もうとしていることを実感しているのだろうか?

もし、結婚を強行すれば、眞子さまは終わりますよ。

国民からの信頼残高は0になります。

秋篠宮さまは案外なんも考えてないから、こんなことになっているんじゃないの。

もう、小室圭さんとは連絡をとっていないし、お手上げ状態みたいですね。

人任せの人が天皇になる器とは考え辛いですね。

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まだ本当に結婚している訳ではないから間に合います。

秋篠宮さま、「いつやるんですか?」

今でしょ!!ですよ!!さあ、娘の本当の幸せのために行動しましょう。

出典:yahooニュース



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