愛子さま

皇室のネクスト・ジェネレーション達のそれぞれの思惑



愛子さま、佳子さま、眞子さま。

この3人は、皇室のネクスト・ジェネレーションと言われる世代であり、彼女達の動向に注目している人は非常に多い。


愛子さまは学習院大学に内部進学をし、英語などを伸ばしていける学部に進む可能性が高いので、

将来は留学などを視野に入れているのではないかと言われている。

続いて、秋篠宮家の長女の眞子さまは、小室圭さんとの結婚を諦めていないのではないかというのが有力である。

国民に祝福されなくても結婚する意思は硬く、将来的には海外に小室さんと住むことを夢に描いているのではないか。

最後に秋篠宮家の次女の佳子さまは、姉が結婚で苦労している姿から、一刻も早く結婚して、皇室離脱したいという考えでいるようである。

今上天皇の娘の愛子さまは、やはり優秀ということもあり、女性天皇誕生をも期待されるポテンシャルがある。

一方で、秋篠宮家の姉妹は、弟が継承順位2番という立場にありながら、自分の幸せしか考えていないのではないかという言動が目立つ。

国民からあまり祝福をされないと十分承知で今の結婚話を進めたい眞子様、そんなお姉様を見て早く皇室を出たい佳子様。

国民の心に寄り添おうとしてくださる皇室の方ではない気がします。

結婚一時金についても、慎重に考えなくてはならないのではないかというのが本音のところですね。

僕自身は、秋篠宮家の眞子さま、佳子さま姉妹は希望通り、結婚後皇籍降下させて、お2人の為の女性宮家は作るべきではないが、愛子さまの為の女性宮家は作るべきだと思う。

眞子が改心して旧宮家の直系男子と結婚すると仰ればそれで良いと思いますが、

そのような頭は持ち合わせていらっしゃらないでしょう。

だから借金を踏み倒すような卑しき家系の男を天皇の義兄することに邁進されているのです。

まったく不敬な内親王です。

だから、愛子さまに多くの国民が期待しているのだと思いますね!!

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女性天皇女系天皇の容認の声、高まっていると思います。私も直系長子の敬宮様に即位して欲しいと思います。

一方、女性宮家創設については特に期待は高まっているとは思えません。

少なくとも秋篠宮家には悠仁様がいますから、内親王のお二人はいずれ降嫁されると、世間では認識されています。

皇族の減少で公務負担が増加というなら、公務を減らせば良いだけのこと。

降嫁することが秋篠宮家にとっては難しくなってきているのではないかと思います。

あれだけ評判が悪いとちょとね。

だから、眞子さまは結婚を破談にするつもりはないし、

まあ、佳子さまは美人だから、いろんな男の人に相手にされるのではないですかね。

眞子さまと佳子さまが成年皇族としての自覚をお持ちであれば、自主性を尊重しても構わないと思いますが、現状そうではないから違和感を覚えます。

降嫁する際の支度金の金額の合理性も現代社会に併せて支給金額や条件を見直した方が良いのではないかなと感じます。

無条件に億単位の金額を支出するのは違和感があります。


眞子さまのように親の反対を押しきってまで結婚を望むようなケースは不支給でも良いと思います。

少なくとも大学もしくは大学院まで進学し、就職する力を備えています。

自身の力で生活費を稼ぎ出せば誰も文句は言わないと思います。

個人的には愛子さんに皇位継承してもらい、イギリスのでエリザベス女王のようになってもらいたい。ただ愛子さんには自由に外交官として活躍してもらい気持ちもあります。難しい問題です。

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ネクストジェネレーションってかっこいんけど、次の世代で期待できるのは愛子さまだけという現実。

皇族縮小も本格的に検討すべき時に来ているのかもしれませんね。

出典:yahooニュース



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