天皇家

宮内庁長官に西村泰彦氏が就任も国民は「小室問題の失態」から大丈夫かと「懐疑的」



宮内庁長官に西村泰彦氏が就任し、皇居・宮殿で認証式が行われました。

次長が長官に昇格した形である。

西村氏は警察庁出身で、警視総監や内閣危機管理官などを経て、上皇さまの退位の意向がにじむビデオメッセージ公表直後の2016年9月から、宮内庁次長を務めてきた。

今後は、天皇皇后両陛下の活動を支えるとともに、2020年4月に行われる秋篠宮さまの「立皇嗣の礼」に向けた準備にあたる。

しかし、現在の皇室は問題が山積みてあり、宮内庁の権力低下が大きな問題だと言われている。

特に、小室問題を起こしてしまった宮内庁の責任は、取り返しのつかないくらい、さらに大きな問題に発展する可能性も存在している。

宮内庁は昭和天皇にでさえ、間違ったことには意見されてきていました。

いつからなあなあになったのでしょう。

しっかりと責務を果たすようお願いしたい。

小室圭さんに多額の税金が流れるようなことがあれば、それは、宮内庁の一生の恥とも言うべき事案である。

宮内庁って皇室の方々に本当に必要なものなのでしょうか?

皇后陛下は適応障害と診断され、

上皇后陛下は失語症になられたこともあった。

適切な組織ではその様な事は起こらないと思います。

皇族が国民の手本となるよう宮内庁長官として、どなたかにおもねったり、やりたい放題贅沢三昧が罷り通るようなことは終わりにしてもらいたいです。

内廷費を明確に分ける!

今上陛下ご一家に手厚く!

譲位したご夫婦は、これまで十分お使いになっていたのですから、比率を7:3位にするべきだ。

いつまで、経済的精神的にご負担を掛けるのだろうか。。。

宮内庁長官の腕の見せ所です。

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西村さんには、秋篠宮家の会計報告をしっかりさせてほしい。

今までは、不透明と書いてある記事を読んだから。

皇室に媚びることなく、厳格な態度で接して欲しいところです。

こんなA家贔屓の人が宮内庁長官でいいのか?

悠仁様が乗った車が追突→もみ消し

お茶中刃物事件→ただのオブジェです。

そろそろ皇室に対する不満も国民が多く抱えているので、腕の見せどころです。

特に、上皇職員の再編成を求めます。


規模を半分以下に縮小しメンバーを総入替をすべき!!

再編成なしには宮内庁の現状を打破できません!!

即位の礼で政治家たちは天皇の利用価値を国外向けにも国内向けにも大いに見直したと思われるので、

長官にはぜひ両陛下や皇族が個人や特定政党に政治利用されないよう気を張っていただきたい。

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今度の展望としては、譲位した上皇夫婦の予算削減を希望します。

これから何の生産性もない人たちに、多額のお金を税金で負担し続けるのは、国民は許しません。

また、秋篠宮家についても同様です。

本当に皇室として機能している部分に、多額の税金をかけるのはいいですが、そうではない場合は、

削減して、縮小させるべきだと思います。国民の声を宮内庁はきちんと聞いて欲しいところです。



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