天皇陛下

天皇陛下が即位を宣言した舞台を一般公開!一生に一度見れるかどうかの代物だぞ…



天皇陛下が国内外に即位を宣言した舞台「高御座(たかみくら)」が12月22日から2020年1月19日まで、東京都台東区の東京国立博物館で一般公開される。

皇后雅子さまが上がった「御帳台(みちょうだい)」も公開される。いずれも観覧は無料。

高御座は今年10月22日、皇居・宮殿で開かれた「即位礼正殿(せいでん)の儀」で、天皇陛下が上がった舞台。

奈良時代から即位儀式に用いられてきた伝統的なもので、現在のものは大正時代に作られた。

高さは約6・5メートル、重さ約8トン。8本の円柱が屋根を支え、頂上に金色の鳳凰(ほうおう)の飾り金具などの装飾がある。

滅多に見ることができないものなので、大変貴重なものであることは言うまでもない。

一生に一度見ることができるかどうかの代物。

テレビでは拝見していましたが、ちょっと見てみたいですね!!!

普段は京都御所で保管されているから、東京では滅多に見ることができないから貴重ですね。

きちんと、漆の塗り直しなども行ったので、万全の状態なものを見ることができますね。

今回はトラックで運んだみたいだけど、前回はテロとかあって、自衛隊のヘリコプターが秘密で運んだみたいだね。

部品は3000位上あって、段ボール25個分とかになるらしいから、本当に組み立てる人とか大変なんだろうなと思う。

まあ、めずらしいものだから、見にいこっと。

オープンカーや高御座など、皇室好きには本当にありがたい限りですね。

12月22日から1月19日までと、あまり期間は長くはないですが、是非とも見てみたいですね。

高御座(たかみくら)に陛下が立ち、国民の代表である三権の長を見おろす形をとることや、

いわゆる三種の神器のうち剣と璽(じ)(勾玉〈まがたま〉)が脇に置かれることに、

以前から「国民主権や政教分離原則にそぐわない」との指摘があった。



このようなことも言われていますが、個人的には、天皇陛下かっこいいなと思う瞬間でしたね。

テレビで見るのと、直接見るのはやはり違うと思うので、一度みてみたいものですね。

皇族ファンにとって、令和元年は素晴らしい1年でしたね。

まだ余韻に浸りたいので、色々と展示していただけるのは本当にありがたいです。


令和2年は色々と議論の年になる気がしていますので、いつまで私が生きるかわかりませんが、

皇室がどうなっていくのか見守っていきたいと思います。

20代の若者ですが、元々神社とか世界遺産とか全然興味がないので、

皇室のパレード関係のものであったり、儀式に関係するものにはあまり興味を持つことができませんでした。


個人的には、皇位継承がどうなるとか、そういったことには興味があるけど、

なんか、儀式は堅苦しくってちょっと敬遠している若者も多いのではないでしょうか?

親に誘われたので、ちょっとみてきますかね。

本当に雅子さまは美しいお方だなと、今回の令和元年のパレードなどで改めて感じました。

皇后雅子さまが上がった「御帳台(みちょうだい)」を是非とも1回みてみたいものですね。


あ、別に天皇陛下がどうとかじゃなくて、単純に私は雅子さまのファンなので、

最後の方の日にちは、日本書紀成立1300年の特別展と日程がかぶるから、ついでに見にいこうかな。

でも、実際に天皇陛下がお立ちになられた場所に立つことはできないよね?

あくまで、見学って感じかな。オープンカーもそうだったし。



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