悠仁さま

紀子さま「何かあったら!首じゃすみませんよ!」お茶の水大学が要塞化…悠仁さま事件での代償と鉄壁の警備



新時代の幕開け直前に起きた事件は、年の瀬を迎えても尾を引いていた。

2019年4月下旬、秋篠宮家の長男・悠仁親王が通うお茶の水女子大学附属中学校に工事業者を装って男が侵入した。

悠仁親王の机にピンク色に塗られた刃物を置いて立ち去ったという前代未聞の事件。

建造物侵入や銃刀法違反などの罪で起訴されたのは無職の被告。

悠仁親王を「刺すつもりだった」とも供述し、同校に通う生徒や保護者は震撼した。

そして、現在はお茶の水大学は要塞化したのだ。

在校生からしたらはた迷惑な話であるが、お茶の水女子大は附属幼稚園から小・中・高・大学の校舎まですべて同じエリア内にあり、

生徒・学生や教職員は皆『正門』と呼ばれる1つの出入り口を自由に行き来していました。

しかし…

現在は、正門は閉じられ、脇の通用口のみを使うようになりました。

延べ4000人程度の生徒が狭い通用口を出入りするので、悠仁さまが通う附属中以外の生徒も困惑しているとのこと。

校内に入る際は、学校が発行する身分証を守衛所の警備員に提示しなければならななり、学長や毎日通っている教職員も提示なしでは入れない。

まさに要塞化であるのだ。

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彼に落ち度がないのは確かだけど、結果的に彼の存在が他の生徒達にとばっちりを与えているとは皮肉なものだ。

やはり学習院に転校させた方が無難だな。

しかし、あの図太い両親の事だからここで卒業させるのだろうな。

皇室御用達の学習院なら経験と実績がありで問題無いし、

追加工事も私学の学校法人の費用で賄われるが、御茶ノ水女子大附属中学は国立なので悠仁の警備の為に税金が出て行く

秋篠宮に出ている税金で賄って欲しい。

一番思うのは、一般の生徒さんや関係者の人達とばっちり受けて可哀想

お茶の水としては、次期天皇候補である悠仁さまが入学してくれて本当に嬉しかっただろうし、

良い宣伝効果になると思っただろうね。

しかし、秋篠宮家の現状やこのような事件が起こってしまっていて、逆に悪い影響が出ているから、

今はさぞかし後悔の念に襲われているだろうなと思う。


この事件でお茶の水の関係者がクビになったり、人生悪い報告に行ってしまったとかなければいいけど。

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要塞化したと言っても、全然要塞ではない気がするな…

まだまだ警備は甘いと思うよ。所詮は国立大学ですからやれることは限られるでしょう…

一番に考えなければならないのは、普通にお茶の水大学に通っている生徒の安全を保つこと。

それは、悠仁さまがどうこうよりも大事なことだと思う。

在校生の方達が何の不安もなく、日々の日常を過ごせることを願っております。

私は、この侵入犯は、誰かから頼まれてやったように思います。

体育の授業中で教室は無人で、悠仁さん本人は休んで登校しておらず、悠仁さんの机にピンポイントで置いているというのが不自然だからです。

事前に座席表をもらっているか、案内する人物が居なければ、悠仁さんの机だと分かるはずがありません。

って推理小説とかの読みすぎですかね…

私もそう思います。

お茶のセキュリティーを強化させるためか、編入を断られた学習院から、危険ですからうちに来て下さいっ言わせるためか、

国民からの認知率3%くらいの息子の存在を、国民に知らせる目的か…

事件後の報道の沈黙、当日、なぜか(いつもかもしれないが)登校していなかった事実、

何の迷いもなく机に行き着く不可思議、それらが全て物語っている。

この犯人に何かが起こったら、それがきっと確定するだろう。

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結構な大事件にも関わらず報道の少なさに違和感を感じる。

裏に何かあっても不思議ではない・・・


まあ、何もないとは思うけどね。

出典:yahooニュース



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