天皇陛下

君が代も令和流!国民に背を向け「共に歩む」 天皇陛下の国民に寄り添う姿に「感動」



上皇陛下までは、君が代は自分に向けて歌われているという認識は明らかだった。
会場の誰もが(皇后陛下でさえ)陛下のほうに体を正対して歌っていた。
令和の陛下は、君が代は自分に対して歌われるものではない、というご認識なのだろう。

ちなみに英国でも国歌は女王に向けて歌われ、隣に立つ夫君も歌うが女王自身は歌わない。
英国の国家は「神よ女王を守り給え」であり、「彼女の治世が長く続きますように」とより直接的に女王を名指ししているので、女王自身が歌わないのも分かりやすい。

平成のやり方がベストではない。
令和は令和の天皇皇后両陛下がお考えになり、なされれば良いのに、比較をする。それをまた「重大な変化」と。
時代は常に変化・変化ですよ。

「象徴」という存在の中で、ご自分なりのお考えがあったのだろうと思います。

陛下の行動は「国家に仕える象徴天皇」って意味でしょう。

新天皇は、昭和天皇を目標にされているのではないかと感じます。
昭和天皇は、質素に贅沢せず、とても素晴らしい天皇でしたから。

新天皇陛下はとても思慮深いかたですからね。
皇后雅子様と常にご相談なさり、より良い道筋をお選びになっていらっしゃるのではないでしょうか。

令和天皇陛下すばらしいですね。
国旗に正面から向き合われることはごく自然なこと。
それにくらべると上皇夫妻は最近批判だらけ。

理由を考えると批判されてもおかしくないね。
新年からはいよいよ平成に別れを告げて令和2年。
上皇や秋篠宮に束縛されない美しい令和の時代を
国民は願っています。

陛下は今の時代にあった象徴である天皇とは何か、を、とてもフラットな目線で考えられてるだけですよね。
それを右だ左だの人がこういう意味じゃないかとか、こんな影響がある恐れがあるとか、
想像力豊かすぎるし暇なのかな…?
これが秋篠宮だったら自分の偏った考えとこだわりで変えなくても良いことも変えるんだろうって話題になるんだろうけど、
陛下の行動は国民が尊敬、安心出来るからそんな話題にならなくても自然なことなのでは。

やはり令和が1番です。
この時代に生きていてよかった。

国旗は国の象徴、天皇は国民の象徴なのだから、天皇が国旗に敬意を払うのは自然なこと。海外での生活を経験され国際感覚が豊かなお二人ならではのお振舞と思う。

今の陛下と平成天皇と基本的なものは何も変えていないと思いますけどね。それより心配なのは秋篠宮家の小室問題で、天皇制は現天皇で終わりにして秋篠宮家の悠仁親王が次の天皇にならなくて良いっていう人が増えていることですよ。まさか小室問題という蟻の一穴が左翼が主張する天皇制廃止につながったらそれは由々しき事態ですよ。

出典:ヤフーニュース



COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。