佳子さま

佳子さまは本当に「ニート状態」?加地皇嗣職大夫は発言に困り「お元気です」を連呼!!



やっぱり国民の血税を無駄遣いしているニート状態?

佳子さまは25歳の誕生日を迎えられ、大学卒業後は佳子さまは就職も進学もされておられないので、

日頃どのように過ごされているのか国民からすると見えにくいところがあります。

2019年7月末、秋篠宮家にお仕えする皇嗣職のトップである加地隆治宮内庁皇嗣職大夫の定例レクでは、

7月に4回しか公的ご活動に登場なさっていない佳子さまについて、記者から質問が相次ぎました。

“久々に佳子さまのご公務がありますが、普段は一体なにをなさっているのですか”

“ご公務の日程がこれだけでは時間を持て余すのでは”と問われた加地大夫は、

“お元気です”と繰り返すばかりで、記者陣の疑問が解消されることはなかったのだ。

佳子さまが25歳になり、12月に行われた加地隆治大夫のレクでも、佳子さまの普段の様子を詳細に把握することはできなかった。

眞子さまの問題がクローズアップされてきましたが、佳子さまは公務を少ししかしない、

いわばニート状態なのではということの確信が強くなってきているのです。

なぜ働かないの?

この一言で片付けることができますよね。

秋篠宮さまもライフワークのようなものを見つけて欲しいと発言されているので、

家でゴロゴロしたりしているのが、本当に真実なのではないかと思えてきます。

学生の時までは「お若いから、学生だから」で済みますが、社会に出れば本人の能力がモロに見えますからね。

でもそれならそれで、ボランティア活動に力を注ぐとかできるでしょうけど、結局お嬢ちゃまなんですよ。

姉と映画、弟の付き添い、それを褒めちぎる両親。

なんだかねぇ…。

もう彼氏もいて結婚も非公式に認められてるんじゃない?

単なるお金持ちのお嬢さんだという感覚なのかな。

ぶっちゃけ、生まれながらにして誰からも尊重される存在なのは、不自由な立場とバーターなんかと思ってました。

イギリスといい、次男のところはなんでかそーなっちゃうのかな。

働かなくても上質な暮らしが成り立っているから、踊って楽しく過ごしたいんでしょう。

一般企業に就職しなくても、皇室の方なのだからご公務にもっと励まれて欲しい。

その為の勉強を真面目にしようと思ったら、遊んでいる暇もないはず。

上皇ご夫妻の天皇時代の年間ご公務数を聞いたら驚くべき数だった。

それこそ1日に3件入っていらっしゃる様な日も多かった。

その為の資料に目を通したり、訪問地や会う方についてもお調べになるので、皇居に戻ってからも夜遅くまで机に向かわれていたらしい。

若い佳子さまなのだから、もっとそれを担える様に努力なさればいいのにと思う。

佳子さま、眞子さまがこれだから女性宮家はいらないという議論になってしまいますよね。

職も持たず暇をもて余ますから「へそだしダンス」に没頭するのが唯一の楽しみであって、公務は大した事してない。

同世代の女性は明日の生活のため一生懸命働き税金を払っている。

その税金で優雅な生活をしている自覚が少しも見えないのはただただ残念で仕方ありません。

加地隆治皇嗣職大夫の発言が全てを物語っていますよね。

お元気ですと連呼するしかない。

普段、本当に何もしていないのだと思います。

25歳だから、大学院に進むために勉強してますとか、進学も就職もしなくてもいろいろやろうと思えばいろんなことができるのにね。

そして、お金もたくさんあるのだから。

出典:yahooニュース



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