天皇陛下

国民「平成の『じあいの旅』は美智子さまのパフォーマンス」天皇と旅のあり方



天皇皇后は即位後、全国各地を旅している。

6月に全国植樹祭に出席するため愛知県を訪問し、9月には豊かな海づくり大会に出席するために秋田県を、

国民文化祭に出席するために新潟県を、国民体育大会に出席するために茨城県を訪問、11月には即位の礼に関連して三重県や奈良県・京都府を訪問、

そして12月には台風第19号などによる被災地を見舞うため宮城県と福島県を訪問するなど、全国各地を精力的に訪れている。

令和の天皇と皇后の旅は、今のところは、即位に伴うもの、四大行幸啓と呼ばれるもの、そして被災地訪問のみである。

被災地訪問では、雅子皇后が被災者の目をじっと見ながら話を聞く場面が印象に残った。

いわゆる「平成流」を引き継ぐ視点であろう。今後、天皇の旅はどのように変化していくのだろうか。

天皇・皇后両陛下の圧倒的な人気から、お二人に会いたいと思っている人も多いだろう。

今春、イギリスへの訪問も控えており、お二人のスケジュールがどうなるのか楽しみでならない。

天皇皇后両陛下の笑顔には心を癒されます、そして両陛下は国民目線で物を見る目もあると思います。

そんな両陛下を見てると訪問された方々も元気が出るのではないでしょうか。

雅子皇后陛下は即位後一層笑顔が綺麗になった気が致します。

これからも両陛下におかれましてはお体にをご自愛して公務を行なっていただければと思います。

周囲から何を言われようと、お二人で自分達の道を歩んで欲しい。

悪い見本が目の前にあるから、どうすれば良いのか自ずとわかるとはおもいますが

平成の『じあいの旅』は美智子さまのパフォーマンスである事はバレています。

随分お金を使ってしまった時代でした。

でもそれを有り難く思っていた人がいるのも事実ですし…。終わった事ですから。

令和は令和。

天皇皇后両陛下におかれましては、どうぞご自分達のやりいいように御進み頂けたらと思っております。

令和が長く、長く続きますよう願っております。

平成はまだ混乱している被災地にまっさきに飛んでいくことが目的でしたね。

もしくは「自分が行った場所の数」だけを問題にされてましたね。

日本地図にピン差しがとてもおぞましかった。

その為、被災者のライフラインが閉ざされたそうですが。

被災地へカメラマンを連れ、写真集まで出されていました。

斜め45度の角度で撮影するのが目的ですね。

令和には、平成のような大きな災害がどうかありませんことを祈ります。

前から思ってたけど、雅子さまの表情は豊かで好きです。

素敵ですよね。

被災地の方々は例え日帰りと言う強行スケジュールでも、現地の方々は勇気と元気がもらえたでしょう。

両陛下もお体気をつけて、お過ごし下さい。

天皇皇后両陛下から元気をもらっている人は日本にはたくさんいると思います。

そして、長年の体調不良にも関わらず精力的に活動している雅子皇后には本当に頭が下がります。

令和の時代が少しでも長く続くことを、国民一同本当に期待していると思います。

令和が良い時代になりますように!!

出典:yahooニュース



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