佳子さま

佳子さま「私をニート扱いする人が多いけど、全部眞子の責任なの」佳子さまの「公務」が少ない原因は小室問題にあった



「2019年9月、佳子さまは初めての海外公務としてオーストリアとハンガリーを訪問されました。

日本と両国の国交150周年を記念したもので、9泊11日という長いご公務でしたが、視察先の半分以上が観光名所だったので、体力的な負担は軽かったようです。

姉の眞子さまは大学卒業後、東大総合研究博物館に籍を置いて今も勤務しています。

一方、佳子さまは英国のリーズ大学に留学までしましたが、大学を卒業したものの、現在も、どこかに勤務する予定はないそうです

佳子さまは大学院に進んでいるわけでも、就職している訳でもない現状があり、やることは公務しかないのではないかと言われている。

しかし、2019年の佳子さまの公務の量は明らかに少なく、たびたび批判の対象になっている。

たびたび佳子さまのニート問題と言われているが、

佳子さまの公務が少ない原因は、姉・眞子さまと「婚約内定者」小室圭さんの〝結婚問題〟にあり実情は違うところにあるのとことだ。

「本来ならば、今年の時点で眞子さまは結婚されている予定でしたから、

眞子さまが担われている日本テニス協会や日本工芸会の総裁職は佳子さまが引き継いでいるはずでした。

しかし、眞子さまと小室さんの結婚延期によって、当初の目論見が崩れてしまったのです。

佳子さまご自身も以前、『遅すぎず結婚できれば良い』とおっしゃっていましたが、眞子さまの結婚問題が片付かなければ、佳子さまの結婚話も遠のくばかりでしょう」

眞子さまの結婚問題が原因で、ニートと言われたり批判されているのは可哀想な気がします。

ですが、自分で仕事を獲得するのが営業マンというものであり、

皇室はそうしたことはないかもしれませんが、自分で何か積極的に取り組むというのは、

何歳になっても出来ることだと思います。まあ、それが佳子さまにとっては、ダンスだったのかもしれませんが、

ダンスを頑張るにしても、見せ方というのは非常に大切な気がしてなりません。

佳子さまは姉の思い通りになればいいと姉を支える姿勢を示している。

今度は眞子さまが妹のことを思いやって振る舞うべきではないだろうか?

あの男とは幸せになれないと思う。あれが義理の母になるようでは明るい未来はないのは明らか。辛いのは本の一時だけ、本当の幸せをつかんで欲しい。

ちょっと佳子さまは可哀想だなと思いました。

確かに、本来やるべき公務が姉の影響で変わってしまった場合は、新しい公務を仕事として取ってくるのは難しいですし、

仕方がない部分もありますよね。

「本来ならば、今年の時点で眞子さまは結婚されている予定でしたから、

眞子さまが担われている日本テニス協会や日本工芸会の総裁職は佳子さまが引き継いでいるはずでした。

しかし、眞子さまと小室さんの結婚延期によって、当初の目論見が崩れてしまったのです。」

なんだそれ。公務の担い手が足りないって、嘘っぱち??

確かに女性宮家議論は、皇族が足りなくなり公務を維持できなくなることの懸念と言われていたけど、

佳子さまに振る公務がないということは、対して公務をしていないということを露呈してしまったのではないかと思う。


一体何が真実なのだろうか?

出典:yahooニュース



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