天皇家

愛子さま「キャッツはレビューが微妙だったけど、文学部の私には良い勉強になった」と家族での「鑑賞」を楽しんだ模様



世界中で愛され続けるミュージカルの金字塔を実写化した映画「キャッツ」(2020年1月24日公開)のトム・フーパー監督、

主人公ヴィクトリア役のフランチェスカ・ヘイワード、日本語吹き替え版でヴィクトリア役の声優を務める女優の葵わかなが20日、

都内で行われたチャリティー試写会に参加した。当日は、天皇、皇后両陛下と長女愛子さまが出席され、映画を鑑賞された。

フーパー監督と葵らは、天皇、皇后両陛下と愛子さまをお出迎え、歓談をした後にお見送りをした。

フーパー監督は上映後に、隣に座られた天皇陛下から声をかけられたといい、

「私の方を見て、『本当に素晴らしかった、楽しんだ』とおっしゃっていただき、とても謙虚な気持ちになりました。優しい言葉で感動しました」と振り返った。

葵わかなと愛子さまがお話とかはされなかったのだろうか?

能年玲奈さん、今はのんさんの映画のチャリティー鑑賞会の時は、のんさんと雅子さま、愛子さまが談笑するシーンがあったから、

葵わかなさんともお話されたのであれば、どんなお話をされたのか気になりますね。

葵わかなさんも朝ドラに出てましたし、

天皇家は朝ドラを見ているイメージだから、もちろん葵わかなさんを認識していたと思うし、

どんな会話をしたのか、本当に注目ですね。

秋篠宮家はお遊び公務と言われ、天皇家は家族みんなでのご公務でほっこりと言われる。

やっぱり、日々重要な公務をすることが何より大切だということを、映画のチャリティー鑑賞会出席に関する記事などを見ると、

毎回考えせられますよね。

てか、秋篠宮家はどんな公務をしても批判されるから、

本当に小室問題の解決が本当に必要だということが節々と伝わってきますね。

映画版キャッツって海外では大不評だったらしいけど、実際どうなんだろう。

天皇皇后両陛下や愛子さまも見たということで、見る予定はないけど、映画館に行ってみようかな。

監督「陛下、世界中の民が恐れをなして観てくれないので100億円の赤字です。何卒お力添えを、、」

とか思ってそうだよね。

それだけ、苦戦している映画をなぜ宮内庁は選んだのだろうか?

愛子さまと会話を交わしたという葵は「猫を飼われているとおっしゃっていて、私も猫が大好きで猫の話をして楽しく盛り上がりました」。

なんか、葵わかなと愛子さまは仲良くなれそうな雰囲気がありそうだよな。

葵わかなは21歳だし、芸能人で会う人の中でこんなに同世代と会うのはきっと初めてなのではと思いますね。

文学部に進まれる愛子さまにとっては、いい作品もあんまり評価がよくない作品でも、

どちらも勉強になるのではと個人的に思います。


改めて愛子さまが大学生になられるなんて、感慨深いものがありますよね。



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