眞子さま

眞子さま「月にはウサギがいます」と和歌で現実逃避 小室問題で国民に「喧嘩」売る



なぜ、よりによって歌の中に「月」を入れちゃったのだろう?
みんな婚約内定会見の「月と太陽」の茶番劇を思い出して憶測を呼ぶのにね。

月にうさぎがいると思い続ける、とかけて、小室圭との結婚と、とく。その心は、どちらも、現実にはあり得ない空想の世界。まさに現実逃避。

あきらかに国民に喧嘩売ってますね。

私達は愛し合ってるの。邪魔しないで。ってことですよね?
私は悲劇のヒロイン。可哀想なの。ってとこ?子供ですね。

何が愛し合う男女だよ!愛も必要だけど、それだけで結婚は無理でしょう!そう思いませんか?眞子様!

月にウサギがいるとか想像する前に、こういう歌を詠んで周囲がどのように感じるかを想像すべきでしたね。
とことんズレてる方のようで残念。

私のうさちゃん、どこにいるの?ってかぁ…ダメだって、あの男は。批判に対して、真っ直ぐ正面切って、真子様は何も悪くございません。全て自分の不徳のいたすところでございます。母と元婚約者のトラブルは必ずきちんとさせます。〇年以内には、職業に就き、使者を立て、納采をさせていただきたく思っています。と、はっきり約束して、あなたを庇うこともできないような男なんて。忘れた方がいいのに…箱入り娘には、わかんないのかなぁ。あ~ぁ…ダル…。

突っ込まれることが容易に予想できるのに月を出してくるとは。鈍感なのかふてぶてしいのか、いずれにしても好感は持てない。

眞子さまの歌に「月」が入ってるよ、と聞いた時、思わず、「もう眞子さま、やめなょ〜もう本当に(呆)」と思った。意図的に入れたとしか思えないですからね。秋篠宮ご夫妻も何も
言えない状況って本当なんだなと思った。

もう、無理なので、諦めてください。他の皇族の方々も、やれやれと途方に思われてますよ。2年という猶予をもらいがらも、あなたの父が求められたそれ相応の対応もされず、一方的に好きだだけでは、話になりません。秋篠宮さまは、毅然とした態度をお取りになってほしい。娘さんは、対処の仕方もわからないのでしょう、もう、まわりが介入して、先行きの全く見えない関係を断つべきです。

この歌の発表を止めない家族や職員もどうかしてる。
炎上目的?新種の匂わせ?

騒がれることがわかっていてこんな歌を詠む眞子さまは、想像以上に常識に欠ける人なことがわかりました。
女性宮家なんてとんでもない話。

眞子さんも月を出すのやめてくださいよ。月のイメージダウンになります。

考え方が甘いですね、もっと大人になると騒がれているときに、こんな御歌はつくらないと思います。若いというか考え方が幼いですね。私はまだ好きなんですって言いたかったんでしょう、そして皆に暗に言いたかった。ロマンチックてすね、平安時代じゃあるまいし。

出典:ヤフーニュース



POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    眞子ののその「好き」は、国民の税金によって支えられているんだよね。
    お金がなかったらそんなこと言っていられるかな?
    ほんとうにバカだね、眞子って。
    自分の生活自体が国民に支えられているって自覚が一切無し。
    皇族の資格も無し!!

  2. きしめん より:

    ウサギってすご~く性欲が強いんですって…。離れ離れで欲求不満ですって意味にとれてしまいます…。

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