雅子さま

雅子さま「記者会見が楽しみ」国民熱望も適応障害と国民の肉声を聞きたいとの声との折り合い



「2020年1月14日、天皇・皇后両陛下は『講書始(こうしょはじめ)の儀』に出席され、

奈良大学の東野治之名誉教授などの3人から講義を受け、約1時間ほど熱心に耳をかたむけられていました。

その2日後に開かれた『歌会始(うたかいはじめ)の儀』には、雅子が実に17年ぶりにお出ましになり“望”というお題で和歌を発表されました」

順調に公務に取り組んでおり、安心している国民は多いのではないでしょうか?

しかし、雅子さまが順調に公務をされている中で、「記者会見」だけはいまだに行うことができていない。

海外には行けるのに、なぜ会見はできないのか”という声があがるおそれがあるが

やはり大勢の人前、特に記者やカメラマンにたくさんの視線を向けられて話すというのは、

適応障害である雅子さまにとっては、想像以上に難しいことなのかもしれない。

肉声を聞きたいと感じている国民も一定数いる中で、やはり雅子さまの体調を気遣う声が多い。

しかし、公人である以上会見というのはどこかのタイミングで必ず行わなければならないもの。

雅子さまが、本当の意味で乗り越えるためには、会見というのは重要なキーワードになりそうだ。

国民の多くは、雅子さまが元気になってくれるのが一番です。

肉声を聞きたいという気持ちもわかりますが、文章で雅子さまのお気持ちを知ることができれば十分です。

今春にイギリスへ訪英や、色々な公務が続いて大変だと思いますが、本当に心の底から応援しております。

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「海外には行けるのに、なぜ会見はできないのか」

日本のマスコミはMさんとKさんの圧力がかかっていて、どう報道されるかわからない不安や不信感があるからじゃないでしょうか。

記者会見に関しては、お出来ることが徐々に増えられているとはいえ
今までの療養のことを考えると簡単な事ではないのではとお察ししています。


性急にことを進めるのではなく、皇后陛下の様子を見ながらゆっくりと予定を立ててほしい。

記者会見で感じる圧やストレスはご公務で感じるものは別物でしょう。

記者会見にお出にならない大きな原因は過去にマスコミに苦しめられたかじゃないですか?

マスコミは批判ばっかしてないで自分たちがしたことを反省したほうがいい。

天皇陛下と雅子さまの婚約の記者会見を見たらわかりますが、雅子さまは記者会見が得意ではない方だと思いますよ。

少しは慣れてはいるとは思うけど、やっぱり不安も大きいと思います。

だから、無理に記者会見とかする必要はないのでは?

と私は考えています。

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皇室の記者会見だと、参加できる人はきちんとしている人と限られていると思いますが、

やっぱり、ジャニーズに人気グループの嵐の休養の記者会見とか見ていると、

やっぱり、どんな質問がくるかわからないし、記者会見というのは、特殊なストレスがかかるようなものであり、

雅子さまの体調を考えると、あんまりするべきものではないような気がします。


事前に質問を受け付けて、答える妥当性がある質問だけに答え、

追加の質問を受け付けないみたいな形式にすれば良いと思いますが、

色々と難しい問題はたくさんあるよな・・・と思いますよね。



POSTED COMMENT

  1. 妖夢 より:

    ミテコとキコ、あほのあーやはウイルス感染の一番酷い場所に強制連行して感染させたらいい。

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