眞子さま

眞子さま「本当は圭さまの事を書きたい」と職場の「ブログ」も私物化の模索中



講書始の儀や歌会始の儀など、皇室の新年行事に出席されていた秋篠宮家の長女・眞子さま。

皇族としてのご活動の一方で、博物館の研究員としての勤務も続けられている。

実は、ご勤務先の博物館・インターメディアテク(IMT)のWEBサイト上には研究者によるリレーコラムが掲載された“ブログ”が存在する。

「眞子さまも以前からコラムを執筆されていましたが、

前回の投稿は’18年10月。’19年は一度も投稿がありませんでした。

昨年からニューヨークに留学中の小室圭さんと会えない日々が続き、コラムを執筆するお気持ちではなかったのかもしれません。」

しかし、新年早々の1月9日に待望の新コラムが投稿されたのだ。

内容は、昨年10月からIMTで開催されている特別展『十九世紀ミラビリア博物誌――ミスター・ラウドンの蒐集室より』で展示されている「カンザシゴカイの一種」の模型について。

このタイミングでのブログの更新は、何も意味がないことなのかもしれないが、

やっぱり意味があるのではないか?と疑ってしまうのである。

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恋愛をいったん忘れて、仕事を頑張ろうと思って今まで出来ていなかったことに取り組むみたいな感じであれば良いのだけど、

改めてブログに力を入れましょうとか、職場の方針から書いただけではないか?

と個人的には思いました。

やっぱり公式にきちんと説明して欲しいというのが本音ですよね。

国民は、眞子様に対して疲労感、不信感を感じています。


ダンマリを続けた態度のまま、国民の前に出てきてお手振りされる姿勢もどうかと思います。

公務をして頂きたくないと感じる国民は相当数に上っています。

イギリス王家のスピーディーさと違い、秋篠宮家の対応には幻滅感だけ。

国民の事はどうでもよく、秋篠宮夫妻、その子供達一家全員が身勝手過ぎます。

表面ばかり、笑みをたたえたり、国民に寄り添うふり、その本性が国民間に広がっていますよ!

歌開始の秋篠宮殿下の、昭和天皇とのお歌も失望感しかありません。

あぁ、この殿下のお人柄は、やはりこういう方なのだと。

兄上を支える姿勢は微塵もなく、何かにつけて、反発心・対抗心を表し、こういう歌にまで、自分の胸の内の主張を暗に出してくる。

そのくせ、問題解決能力もなければ姿勢も無い。

秋篠宮家の皇室離脱を希望します。

ブログを書くだけでこんだけ話題になる人はなかなかいないので、やっぱり眞子さまは凄いですよ

でも、そのブログ記事を読みたいと思う人は少ないでしょう。

何を書いているのかではなく、誰が書いているのかが重要になってきていますからねブログは。

私は眞子さまの仕事とプライベートは別に考えているタイプなので、

眞子さま可哀想だなと思っている部分もあります。


ブログを書いただけで、ブログ書いている暇があったら大学院にいけるだろ?とか、

いやいや、仕事で書いているし、ブログ書くのって結構大変だぞと思っています。

眞子さまが何かをするたびに批判する人はいるのは事実ですが、そのような人には負けないで欲しい。

結婚に関しては、きちんと説明して欲しいその一点です。

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てっきり、なんか凄いことをブログに書いていると思ったら職場のブログでしたか。

2月にはどうなるのか道筋は見える訳だし、とりあえず今はどうでもいいというのは僕の本音。

出典:yahooニュース



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