雅子さま

国民「雅子さまが元気になった!」クララが立ったなみの驚きと2020年への期待



皇室の年末年始はとても忙しい。新年を迎えてからは、宮中祭祀のほか、

恒例の行事として、元旦に両陛下が皇族方や三権の長、各国大使らから祝いの言葉を受ける「新年祝賀の儀」、

2日に「新年一般参賀」、14日に「講書始の儀」、16日には「歌会始の儀」などが行われた。

皇后陛下として、即位に伴う様々な行事に臨まれた雅子さまだが、

過去のご日程からは、「新年祝賀の儀」、「講書始の儀」、「歌会始の儀」といった新年行事が一つのハードルとして残っていたように見受けられた。

「歌会始の儀」も17年ぶりに参加されたので、本当に完全回復にちょっとずつではあるが近づいているのではないか。

2020年はオリンピックやエリザベス女王からの招待など、

雅子さまがさらに活躍できる場が多くあるのは間違いない。

そして、雅子皇后の人気の高さも本当に止まることがない。

17年ぶりに歌会始の儀に出たのは個人的にはかなり驚きでした。

「歌会始の儀」に関してはテレビの中継放送が入るなど緊張するような場面がたくさんあるので、

ストレスになるのではないか?と心配していました。

ですが、色々な即位の行事などをクリアして多くの自信がついて、やっと本来の雅子さまに戻ってきているのではと思うととても嬉しいですね。

3年くらい前は雅子さまが話題になることは本当に少なかったと思います。

療養していて本当に大変だったと思いますが、

ここまで回復していただけて、国民としては本当に嬉しい限りです。

今まで参加できなかった皇室行事に参加できているのは本当に大きいことだと思います。

そして、何故こんなに劇的に回復することができたのか?

もう、答えは見えている気がしますね!!

天皇家を見ていると本当に元気をもらうことができます。

そして、これまでたくさん苦労されたと思うので、雅子さまにはのびのびと公務に望んで欲しいですね。

辛い時は休んでいいですから。

皇室において雅子さまほど重要な人はいないと思います。

愛子さまより雅子さまの方が個人的には重要な存在だと思います。

皇室がステップアップするには、雅子様の力が必ず必要であり、雅子様にしかできないことはたくさんあると思います。

雅子さまを過大評価している記事を多く見かけますが、

それだけ期待値が大きいのは事実だと思います。


ですが、皇室の定例行事に参加していなかった行事に参加しただけで、

改革というのはまだできていない気がします。

まだまだ令和の時代が続くと思いますが、ここ数年でどんな変化が起きるのか。

雅子さまを評価するのはその時で良いと私は個人的に思います。

出典:yahooニュース



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