秋篠宮家

秋篠宮さま「立皇嗣の礼の簡略化ってすばらしいですね」と費用を使う様子に国民「意味を履き違えていないか?」と激怒



秋篠宮さまが皇位継承順位1位となられたことを示す4月の「立皇嗣(りっこうし)の礼」に伴う、

宮中饗宴の儀は4月21日に計2回、「豊明殿」「春秋の間」でいずれも立食形式で行う。


平成時は2日間で計3回、すべて着席形式だったが、皇族方のご負担軽減などから簡素化する。

招待者数も平成時の約1070人から減り、現時点で750人前後を見込むとのこと。

しかし、簡素化という言葉の意味を本当に理解しているのか?

招待者数を750人と予定しているとのことであるが、750人というのはかなり大規模であり、

全然簡素化されていないというのが国民の意見として目立つ。

皇族のお客さまということで、要人ばかりであり警備費などがものすごくかかるのは事実である。

人を多く呼べばそれだけ予算がかかる。

秋篠宮様自信が盛大にやらなくていいと言っているのだから、100名規模、もっと少なくても良いと思う。

普通の一般的な葬儀と家族葬みたいな大きな違いを作っていいと思う。

普通の大きい葬儀では、参列者が300名くらいになるけど、今家族葬は30名くらいの規模。

1000人平成の時に来たのであれば、100名で十分だと思う。

そしたら、会場も大きいところを利用する必要はないし、警備の予算も削減できる。

それに付随してさらに予算を削ることは容易だと思う。

立食形式で合計で2回行う意味がわからない。

別に1回でいい。もし2回やる必要があるのであれば、それは参加者が多いからではないか?

参加者を減らせばいいこと。本人が質素でいいと言っているのだから。

皇室ってなんでもかんでもお金がかかりますよね。

てか、佳子さまの今の状況を見ても、皇室が足りなくなるというのは嘘に思えてしまう。

皇室自体削減のみちでいいと思う。もちろん、天皇家にはたくさんお金を必要はあるけどね。

平成最後の日。令和最初の日。即位礼正殿の儀は休みを入れ、祝賀御列の儀は半休で帰宅。

立皇嗣の礼は普通に勤務しまーす。

こういう人多いのではないでしょうか!!

小室家に色々とお金をかけたり、豪邸や仮住まいに多額のお金がかかったり、

もうお金の無駄遣いが甚だしい。

でも、勝ち組なのは事実なので、どうしようもない。

簡略化というのは、人を呼ぶのを少し少なくすればいいのか?

実際に皇族の何か式典などは無駄にお金を使うのが通例。

節約しすぎると失礼になるからと、抜本的に改革とかは絶対にできないのだろう。

出典:yahooニュース



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