佳子さま

佳子さま「謝礼付き公務は依頼者にも責任があるのよ!」といつも通り責任転嫁の佳子さま



秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは2020年1月23日、東京都文京区の東京ドームを訪れ、「東京国際キルトフェスティバル~布と針と糸の祭典」の開会式に出席された。

昨年までは母の紀子さまがほぼ毎年、同フェスティバルを訪れており、佳子さまも2015年に同行したことがある。

母親の仕事を受け継いだ形となったが、2020年は精力的に公務に取り組むのだろうか?

佳子さま単独でのご公務は初めてとのことで、本格的に2020年は宮内庁は公務を盛り込むのではないでしょうか。

一応、眞子さまの公務を引き継ぐ予定だったが、その予定が狂ってしまい、

皇室の仕事がなかったとのことなので、佳子さまへの批判も少しずつ減るのではないかと個人的には思っています。

都内一等地に33億円の住まい、公務用のレクサス、プライベートはゴールドのBM、家事は使用人が全てやってくれて、労働といえば上質な衣装にヘアメイク付きで楽な謝礼付き公務。

衣食住は税金、小遣いは謝礼で、納税せず、年金も支払わずにいいですね。


質素倹約の皇室とは程遠い秋篠宮家と上皇后。

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秋篠宮家の皆さまは多分疑問には思ってらっしゃらないでしょうけど、

反感を持たれるのは「特別扱いされて当然でしょ?」と特権使ってやりたい放題に見えるからじゃないでしょうか。


実際のところは知りませんけど、お子様方の学校関連は少なくともそう見えます。

別のイベントで眞子さまを呼んだ主催者が言ってたな、

皇室方に来ていただくと、イベントがこうしてニュースで取り上げられるので嬉しい、と。


それならタレント呼びなよ。この人たちがイベントに出かけるたびに衣装代や警備費用など莫大な税金が使われるのだから。

イベントの宣伝のために皇族呼んでそれを公務とするのは全く納得できない。

皇族が批判の対象になりますが、

謝礼付き公務を依頼する側がいるというのが事実。

エリザベス女王に招待されたとか、本当に重要な公務もたくさんあるなかで、

依頼主さえいなければ、謝礼付きお遊び公務はないはず。

映画鑑賞の公務も同じ、だから皇室ばかり批判するのは少し違う気がします。

とは言っても、秋篠宮家が重要な公務はやってないぞ。

海外の要人に招待されたとか、聞いたことはないのでないでしょうか?

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正直、私は佳子さまが批判されているのはかわいそうだと思っていますが、

2020年に公務にどれだけ取り組むかで、印象が変わってしまう気がします。


2019年は眞子さまの公務を引き継ぐ予定で、宮内庁も日程を決めていたがそれがなくなってしまった。

ということは、2020年は新しく予定を立てることができ、しかも眞子さまの結婚に関することは2月に大まかな見通しがたつ。

だから、2020年も公務にほとんど取り組まないのであれば、国民からの信頼を失って当然の結果になると私は考えています。

出典:yahooニュース



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