天皇家

雅子さま「国民の幸せのために努めたい」国民「国民の幸せよりも自分の幸せを」心優しき皇后陛下に感動



雅子さまは56歳になられたが、55歳の時にこのような発言をしている。

「国民の幸せのために努めたい」

このお言葉の通り、2019年は天皇陛下が即位のための儀式を1年に渡って支え、自らも精力的に公務に取り組まれていた。

2020年になってからは、「歌会始の儀」に17年ぶりに参加するなど、国民の幸せのために努めている姿勢が、

本当に感動するくらい伝わってくるのである。

2019年の56歳の誕生日の時には、

発表された「ご感想」文書では、この1年を次のように振り返られた。

〈5月1日の天皇陛下のご即位以降、ご即位に伴う一連の行事を陛下がご無事にお済ませになり、

私も、陛下のお力添えを頂きながら、一つ一つの行事に無事にご一緒させていただくことができましたことに安堵し、嬉しく思っております〉


と感想を述べられている。しかし、これからも雅子さまの活躍を期待する一方で、

健康面に関して、大きな不安を拭えないのもやはり事実なのである。

ご感想文書と同時に発表された医師団の文書にも、

〈直接おふれあいになる方々からの温かい声や反応に元気づけられておられる〉とあった。

一方で〈これをもって過剰な期待を持たれることは、今後のご快復にとって、かえって逆効果となり得る〉と釘を刺している。

やはり、15年間病気とともに戦い、日々過ごしてきたというのは想像を絶するものである。

改めて、国民の幸せを願う姿勢に本当に尊敬し、

まずは、国民の幸せを願うより、自分の幸せを願って欲しいと国民一同強く思っているのである。

自分が大変なのに、人の幸せを願う姿勢は本当に尊敬します。

雅子さまは、自分がお腹を空いているのに、少ない食料を人に与えてしまうタイプだと思います。

時には非情になってもいいのに、人に優しくしてしまう。

このような人はやっぱりどこかで無理をしてしまっているし、ストレスも溜まってしまうと思います。

愛子さまももう少しで成人ですし、子育てもひと段落すると思います。

イギリスにもいくみたいですし、いい気分転換になるといいですね。

本当にまずは、自分の幸せを願って欲しいばかりです。

過度な期待が逆効果になってしまう。

雅子さまの肉声を聞きたいという人も多いですが、

やっぱり雅子さまのタイミングもあると思うので、記者会見については、本当に無理をして欲しくないですね。

「国民の幸せを願っております」って、

そう簡単には言うことはできないし、言っても信じてもらえない人が多い中、

雅子さまの言葉は本当に信じることができます。

やっぱり、天皇家の人柄は皆さん本当に素晴らしいです。

だからこそ、自分たちの幸せにも焦点を本当に当てて欲しいですね。

いろいろ忙しい中で、大相撲の観戦や映画鑑賞などがリフレッシュになっていればいいですね。

なかなか、そのような場に行くことも少ないでしょうし。

A家は違うと思うけど、天皇家は自己犠牲的に生きている気がします。

いつも、国民の幸せを考えている。

自分達の幸せは本当に後回ししている感じが本当に伝わって来るので、多くの人が天皇家を信頼し、

そして、愛しているのであると本気で思います。

出典:yahooニュース



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  1. C より:

    天皇皇后両陛下を、心よりご尊敬申し上げます。
    どうかどうかご自愛いただき、いつまでもお元気でいらしてくださいますよう。

    私たち、日本国民の誇りです。

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